官公需適格組合について

◆官公需適格組合とは(中小企業庁)

官公需適格組合制度は、国や自治体等が発注する業務(エ 事・役務・物品)の受注に意欲的な組合で、財務・運営面で必要な基準を満たし、受注した業務の責任ある履行が可能な組合を中小企業庁が証明する制度です。
この制度は、契約された業務の品質の確保と、地域を支える中小企業に活力を与えることを目的としており、千葉県内39の適格組合は、千葉県官公需適格組合受注促進協議会(事務局:千葉県中小企業団体中央会)を構成して、その活動に努めています。
当組合は、平成6年にこの証明を受け、以降更新を続けています。

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